NO.2

部品は、それぞれ一つずつモデラーで3Dファイルを作る、サイズは、XYZともに

後で自由に変更ができる。3D部品の場合後で修正可能で又、ミラー反転もできる。

部品の3Dオブジェクトを、面の向きを正しく定義し、スムージング処理を行い

それぞれプロセスを制御し、マテリアルを決める。後で配置しやすいように重心も正しく設定する。

それをブロックファイルとして保存する。現在部品は1000ブロックほど登録してある。

ブロックファイルに移行しても、自由に変更できる。

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